受講者の声

英語

教科書から難関大入試へー授業をパターン化するー

予備校の授業はさすがだと思いました。

文法の捉え方、知識の広げ方、また、なかなか学校の授業では対応しづらいリスニングに関してもパターン化されていて大変勉強になりました。

英文法指導の具体的アイディア集

今までに考えたことのない文法事項の解法を教えていただき、目から鱗でした。

数学

グラフ描画アプリdesmosとGeoGebraの使い方
ー動くグラフを授業にー

具体例を用いながら、授業で利用できるものを提示してくださいました。初心者でも何とかできそうな内容でした。

これをもとに実際の授業で活用させていただきます。受講して本当にためになりました。ありがとうございました。

深層研究ー数と式・方程式・複素数ー

「数と式・方程式・複素数」の奥深さを体験することができたと同時に興味関心をもつこともでき、今後の教材作成や授業、問題演習などを行う上でとても参考になりました。とても充実した講座でした。他の分野も聞いてみたいです。

国語

現代文「読み方」レボリューション(応用編)

講義の進め方が丁寧で理解しやすく、また、板書が大変わかりやすく、今後参考にさせていただきたいと思いました。

また、設問の説明が丁寧で、生徒への解説もこのようにすると自らの課題に気づき、読解力の向上にも繋がると感じました。

古文教科書から難関大入試へー授業をどう組み立てるかー

今まで知らなかった知識や生徒に教えるべきことなどを多く吸収できたように思う。

何度も映像を止めてメモをしながら講座を受けることができて、受講してよかったと思っている。

これからもっと勉強しようというモチベーションにつながった。

漢文教科書から難関大入試へー入試に直結する指導法ー

大変わかりやすいお話で勉強になりました。

特に、教科書で何を教えるか考えるとき、「入試に対応できる力をつける」を柱のひとつにしようとすると、どのような取り組みができるかということについて、いろいろと考えるヒントをいただいたと思います。

理科

物理生徒に伝わる物理指導法
ー教科書から難関大入試へ 熱力学ー

似たような質問を私も多々受けているが、その生徒の質問の原因をはっきり言葉で説明してくれたのが大変参考になった。

化学化学教え方シリーズ
ー有機化学①異性体、混成軌道、脂肪族(C, H)ー

限られた授業時間でなかなか掘り下げられない内容について、短時間でもすっきりとした説明が可能であることがよく分かりました。

特に反応については、覚えておいてねと言いがちでしたが、もうちょっと整理して提示できるヒントを頂きました。

自分の普段の授業内容を見直す良い機会を頂きました。ありがとうございました。

生物入試生物のファンダメンタルズ
ー生物入試問題カタログVol.16#・感染症とその周辺ー

これまでも何度か受講させてもらったのですが、生徒に直接還元できる内容や、自身にとって大きな学びになる内容ばかりでとても役に立っています。

特に今回の内容は、受験指導だけでなく様々な教育活動の場面で役に立ちそうです。とても勉強になりました。

地歴公民

日本史東大日本史の指導法
ーコンテンツとコンピテンシーの両立ー

知識を関連づけて解を導くという手法は、東大の論述対策に限らず活用していけると感じた。

普段の授業づくりの参考になった。

世界史教えにくい基本テーマの指導法(世界史)
ー古代・中世編ー

基本的なテーマも突き詰めて考えていくと奥が深いと思いました。

国公立の論述問題もこういったところを聞いているのがよく分かりました。

地理教科から難書関大入試へ
ー必履修「地理総合」の効果的指導法ー

地理を生徒に役立つ学びにするかを目的に、防災や政治に絡めていた。

受験に合格するため勉強ではなく、その先にもつながるような小話があり、勉強になった。

特別講座

大学受験生の心理と彼らへのメンタルサポートのあり方

カウンセリングの理論と実践例との対応が明解で、非常に説得力のあるお話でした。

現場における事例について数多く言及されていて、興味深く聴くことができました。

今後の私自身の指導においても有益なお話でした。どうも有難うございました。

小論文

文系小論文の基礎(全2回)②法・経済・文学部の発想法をつかむ

現代文力だけではなく、学部ごとの発想が必要だと感じていたので、問題意識と一致していて、大変参考になりました。ありがとうございました。

情報

【情報Ⅰ】コンピューターとプログラミングをプロジェクトベースで学ぶ
-自分の世界を創る(オブジェクト指向)≪価値創造編≫-

プログラミング学習に対して、難しいことをしなければならないというイメージだったが、今回の講座で具体的なイメージが持てた。

特に生徒がどのように取り組めばよいか、自分がどのように指導するかのイメージが持てたのはよかった。